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 コメリは、12月23日、苫小牧市内では2店舗目のパワー業態「コメリパワー苫小牧西店」を開業した。1号店は「パワー苫小牧東店」。
 経済産業省が発表した、16年11月に申請のあった大規模小売店舗立地法に伴う新設届出、は44件だった。イオンモールが長野県松本市に売場面積が延べで3万4000平
 経済産業省が発表した商業動態統計速報によると、ホームセンターの11月の売上高は2736億円(前年同月比0.7%増)だった。プラスとなったのは4ヵ月ぶり。店舗数
 コーナン商事がの2017年2月期第3四半期の業績は、売上高2315億円(前年同期比1.0%増)、営業利益133億4700万円(14.3%増)だった。商品部門別
 DCMホールディングスの2017年2月期第3四半期決算は、売上高3376億円(前年同期比1.4%増)、営業利益175億円(8.3%増)となった。グループで、新
 綿半ホールディングスは、グループの共同仕入れ PBの共同開発 、運送業務の合理化と在庫の管理を目的に、子会社として綿半パートナーズを設立した。 &nbs
 ジョイフル本田は、賃借している店舗の敷地の一部を約167億円で取得すると発表した。店舗の敷地の一部を、UR都市機構から賃借しているが、今後の経営安定化を見据え
 ホームセンターバローの持株会社バローホールディングスは、電子マネー(プリペイド式)にポイントサービスを付加したカード「Lu Vit(ルビット)カード」を発行す
 島忠は、Tポイント・ジャパンと、ポイントプログラム契約を締結した。Tポイントサービスの開始は今秋を予定している。Tポイントサービスを導入することで、同データベ
 DCMホールディングスは3月1日付で、組織変更を実施する。商品ライン全体を俯瞰した中長期的な戦略企画立案および計画推進の強化を目的に、商品戦略室を新設する。商
 ケーヨーは、DCMホールディングスとの資本業務提携に伴い、17年4月に発表した中期経営計画の見直しを発表した。数値目標として、2020年度の売上高を1800億
 DCMホールディングスとケーヨーは、資本業務提携契約を締結したと発表した。ケーヨーが実施する第三者割当増資を引き受けることで、ケーヨーに対する出資比率は、DC
 経済産業省が発表した10月に申請のあった大規模小売店舗立地法に伴う新設届出は35件だった。なお、ホームセンター業態の新設届出はなかった。  
 イオン子会社のペット用品専門店、イオンペットは、ペット専用のドクターカー「ルノーカングードクターカー」を導入した。同ドクターカーは、ルノー・ジャポンとミニバン
 矢野経済研究所は、2016年(暦年)の住宅リフォーム市場規模を5.9~6.2兆円と前年割れの可能性が高いと推計した。16年第3四半期(7~9月)の住宅リフォー
 ロイヤルホームセンターは11月30日、家庭日用品卸のファイン(千葉県船橋市)を子会社化したと発表した。ファインのオリジナル商品の企画力、海外での商品製造委託を
 山梨を地盤にするくろがねやは、12月1日付でDCMホールディングス(HD)の子会社となったことに伴い、社名をDCMくろがねやに変更した。DCMグループのホーム
 ニトリホールディングスは12月8日、東京都足立区梅島に「ニトリ環七梅島店」と、「食品館イトーヨーカドー」との初の複合商業施設「ニトリ梅島ショッピングセンター」
 ケーヨーは、生活提案型ストア「iite(イイテ) BY D2」の展開を開始した。11月23日、千葉県船橋市の「ケーヨーデイツー船橋坪井店」を業態転換し、1号店
 経済産業省が発表した商業動態統計速報によると、ホームセンターの10月の売上高は2740億円(前年同月比0.4%減)だった。店舗数は4243店(1.5%増)。