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 主要ホームセンターの3~5月の業績は以下の通り。ダイユー・リックコーポレーションは、前年度に経営統合を行い、今期からペット事業を分離するなど事業再編を実施した
 コーナン商事の2018年2月期第1四半期(3~5月)決算は、売上高801億円、営業利益53億円となった。    5月31日にビーバートザ
 島忠の2017年8月期第3四半期(9~5月)の業績は、売上高は1067億円(前年同期比6.8%減)、営業利益60億円(27.8%減)だった。  
 6月に決算を迎えるジョイフル本田の売上高は、速報値で前年比で2.9%減だった。客単価は1.2%増と伸びたが、客足が伸び悩み4.1%減だった。  
 ジョイフル本田は、ビーピーイージャパン-1(以下:BPEJ-1社)と資本業務提携を7月31日付で解消すると発表した。    BPEJ-1
 カインズは、6月28日、「カインズホーム沼津店」を全面改装し、「カインズ沼津店」としてリニューアルオープンした。    改装にあたって、
 経済産業省が発表した大規模小売店舗立地法に伴う新設届出によると、5月の申請は40だった。新設届出のあったホームセンター業態は以下の通り。(表記順:店舗名、出店
 アークランドサカモトの2018年2月期第1四半期決算は、売上高265億円(前年同期比2.0%増)、営業利益26億円(6.6%増)となった。  
 ケーヨーの2018年2月期第1四半期決算は、売上高366億円(前年同期比7.1%減)、営業利益8億円(42.0%増)となった。    前
 DCMホールディングスの2018年2月期第1四半期(3~5月)決算は、売上高1183億円(前年同期比0.8%増)、営業利益69億円(0.0%)となった。
 経済産業省が発表した商業動態統計速報によると、ホームセンターの5月の売上高は3125億円(前年同月比0.7%減)だった。店舗数は4279店(1.1%増)。
 コメリはこれまでの限定社員制度を一部見直し、新たに「地域限定正社員制度」を導入する。従来の正社員と比べて、残業時間の上限や通勤距離を大幅に縮小し、仕事と家庭が
 コメリは6月13日、同社のパワー業態全店で、「価格保証10%」を実施すると発表した。5月末時点で46店舗。パワー業態店舗で販売している商品の価格が他社より高い
 4月に申請のあった大規模小売店舗立地法に伴う新設届出は36件だった。その内ドラッグストアのコスモス薬品が12店舗を、愛知県・滋賀県・京都府・兵庫県・奈良県・山
 ニトリは6月30日、渋谷駅から徒歩6分という好立地に位置する「渋谷シダックスビレッジ」に、山手線沿線最大の都市型店舗「ニトリ渋谷公園通り店」をオープンする。「
 経済産業省が発表した商業動態統計速報によると、ホームセンターの4月の売上高は2955億円(前年同月比0.2%増)だった。店舗数は4280店(1.1%増)。売上
 ジョイフル本田は6月8日、TOB(株式公開買い付け)で自社株を取得すると発表した。香港の投資ファンド「ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア」が保有する
 カインズは、スマホアプリを活用した見積・発注情報のやり取りや、施工中の写真・チャットコミュニケーションができるスマホアプリ「ANDPAD」のカインズ版「C-c
 カインズは6月1日に、中国現地法人の家迎知(上海)商貿を通じて、中国でのインターネット通販を開始した。    国外での物販事業は今回が初
 赤ちゃん本舗は6月30日、新コンセプトショップ「アカチャンホンポスマイル」(スマイル)の全国第1号店を北九州市の商業施設「リバーウォーク北九州」内にオープンす