メンズスキンケアブランド「バルクオム」が新キャンペーン「FACE UP」をスタート=バルクオム

ダイヤモンド・リテイルメディア デジタル推進室
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バルクオムのプロモーション
キャンペーンでは、すべての世代を代表し「FACE UP」した存在である木村拓哉さんと、世代や職業、背景も多様な7人を起用

 予期せぬパンデミックにより生活様式が一変するなど、私たちを取り巻く環境は大きく変化している。そうしたなかでも前向きに自分らしさを表現している人たちに共通していることは「顔が上を向いている」こと。そこでバルクオムでは、「自信があるから目線が上がる、いまこそ自分らしい進化を」というメッセージを、映像やグラフィックビジュアルで表現する新広告キャンペーン「FACE UP」をスタート。

 同キャンペーンでは、すべての世代を代表し「FACE UP」した存在である木村拓哉さんと、世代や職業、背景も多様な7人を起用。10月25日からオンエアを開始したテレビCMでは、木村さんの「さぁ、顔をあげてゆけ。」という呼びかけに呼応するかのように、7人のキャストたちが、各シーンで、個性あふれるアクションを次々と披露している。同社では、スキンケアだけでなく、フェイスケアやヘアケア、ボディケアなど含め、すべての「男性の自信」につながるきっかけとなることをめざしている。

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