人気コンビニエンスストアのSNS施策まとめ10選!

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コンビニのイメージ

当記事では人気コンビニエンスストアのSNS活用状況を調査しました。コンビニエンスストアは、いまや生活になくてはならない存在といえます。その種類は、全国に出店する大手コンビニエンスストアから、エリア限定の中堅コンビニエンスストアまでさまざまです。

各社の特徴により、SNSをどのように活用しているか見ていきましょう(フォロワー数などは2021年12月現在のものです)。

セブン-イレブンのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

セブン-イレブン公式アカウント

日本全国のみならず、世界規模で出店を広げるセブン-イレブン。メーカーとの共同開発商品にも数々のヒット商品があり、人気を博しています。共同開発商品は、食品をはじめとして、化粧品、肌着、日用品などの雑貨に至るまで、さまざまなオリジナル商品をそろえています。公式アプリは2018年6月にスタートし、8カ月間で932万ダウンロードされる人気ぶりで、多くの顧客に利用されています。

SNSでは各種アカウントを開設し積極的に運用しています。フォロワー数もかなり多く、特にTwitterは400万人以上となっています。Instagramでは1日1投稿、TwitterやFacebookは1日に複数投稿と、SNSの特性を活かしてしっかり運用されている印象です。

フォロワーの反応を集める工夫もされており、各投稿にアンケート形式でコメントを募る文章などが入れられ、実際にコメントも盛んに投稿されています。SNS運用方法はかなり洗練されているといえるでしょう。

店舗規模や売上

会社名 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
店舗数 2万1,167店(2021年2月末時点)
従業員数 8,990人(2021年2月末現在)
売上 4兆8,706億1,900万円(国内)

SNS展開

公式Webサイト https://www.sej.co.jp/
LINE セブンネット公式アカウント
フォロワー数約116万8,000人
店舗ごとの公式アカウントあり
Twitter https://twitter.com/711SEJ
フォロワー数約405万7,000人
Facebook https://www.facebook.com/711.SEJ
フォロワー数約96万人
Instagram https://www.instagram.com/seven_eleven_japan/
フォロワー数約80万2,000人
その他SNS YouTube
アプリ あり(クーポン、チラシ)
ネットスーパー あり(地域限定)
ネット通販 https://7net.omni7.jp/top https://7-11net.omni7.jp/top

ファミリーマートのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

ファミリーマート公式アカウント

ファミリーマートは、通常のファミリーマート店舗を全国に2万店舗以上出店。その他、オフィスビル・大型商業施設で展開している、新スタイルのコンビニエンスストア「ファミマ!!」や、西武鉄道駅構内の駅ナカコンビニエンスストア「TOMONY」など複数の形態の店舗を展開しています。オリジナルの電子マネー「FamiPay」を有し、公式アプリ「ファミペイ」でFamiPay電子マネー決済するとお得になるサービスも展開しています。

SNSは目的別で複数のアカウントを開設するなど、積極的に運用しています。特にTwitterはファミリーマート公式以外に、人気商品「ファミチキ」のファン専用や、アルコール類などの情報を伝える大人限定アカウントも運用。特定分野に興味のあるフォロワーに、ピンポイントで情報を届けています。

Facebookでは外国人向けのアカウントもあり、中国語による投稿がされています。またFacebookから外国人向けのサイトへもリンクされており、中国語、英語、韓国語などで情報が得られるようになっています。

店舗規模や売上

会社名 株式会社ファミリーマート
店舗数 2万4,962店舗(国内外エリアフランチャイズ含む)(2021年2月末現在)
従業員数 連結1万3,070人(2021年2月末現在)
売上 2兆7,643億5,600万円(2021年2月期)

SNS展開

公式Webサイト https://www.family.co.jp/
LINE 公式アカウント
フォロワー数約2,214万7,000人
店舗ごとの公式アカウントあり
Twitter https://twitter.com/famima_now
フォロワー数約374万1,000人
https://twitter.com/famichikisenpai
フォロワー数約34万9,000人(ファミチキ先輩) https://twitter.com/OtonaFamima
フォロワー数約21万8,000人(大人ファミマ) https://twitter.com/famimaprint
フォロワー数約3万1,000人(ファミマプリント)
Facebook https://www.facebook.com/familymart.japan
フォロワー数約80万5,000人 https://www.facebook.com/familymart.japan.fortourist
フォロワー数約6万1,000人(外国人向けアカウント)
Instagram https://www.instagram.com/familymart.japan/
フォロワー数約31万6,000人
その他SNS YouTube
アプリ あり(クーポン、ファミペイ、ポイントカード、ファミマフォト、電子レシート、Web予約など)
ネットスーパー なし
ネット通販 https://gift.famima-net.jp/

ローソンのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

ローソン公式アカウント

ローソンは全国に1万5,000店舗近くを出店。通常のローソン以外に、女性をターゲットにした「ナチュラルローソン」や、100円ショップ型の「ローソンストア100」など、さまざまな店舗形態で支持されています。ローソン公式アプリには、スマホで商品バーコードをスキャン・決済できる「ローソンスマホレジ」など、新しい機能も盛り込まれています。

SNSはTwitter、Instagram、Facebookとバランス良く運用されています。Twitterのフォロワーは630万人以上。フォロワー限定で開催されるプレゼント企画などにより、フォロワーを増やし続けています。また動画に関しては、YouTubeだけでなくTikTokによる投稿も行なっています。現在のところTikTokの利用はコンビニエンスストア業界では珍しく、SNS施策に積極的な姿勢の一端といえるでしょう。

店舗規模や売上

会社名 株式会社ローソン
店舗数 1万4,476店舗(国内のみ)
従業員数 1万385人(連結)
売上 2兆3,497億円(連結)

SNS展開

公式Webサイト https://www.lawson.co.jp/
LINE 公式アカウント
フォロワー数約3,915万人
店舗ごとの公式アカウントあり
Twitter https://twitter.com/akiko_lawson
フォロワー数約632万9,000人
Facebook https://www.facebook.com/lawson.fanpage/
フォロワー数約60万人
Instagram https://www.instagram.com/akiko_lawson/
フォロワー数約88万6,000人
その他SNS YouTubeTikTokweibo
アプリ あり(クーポン、ポイントカード、nレジ、アプリ予約など)
ネットスーパー なし
ネット通販 https://www.lawson.co.jp/service/gift/lsg/
http://lawson-gift.jp/CGI/index.cgi

ミニストップのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

ミニストップ公式アカウント

ミニストップは国内外合わせて5,000店舗以上を構えるコンビニエンスストアです。ファストフードに強みを持ち、店内には基本的にイートインを設置。コンビニエンスストアとファストフードを組み合わせた「コンボストア」という独自路線で、その他のコンビニエンスストアとの差別化を図っています。毎年夏に販売し、2021年で発売27年目を迎えた「ハロハロ」など、恒例の人気商品も多数あります。

SNSでは公式キャラクターの「ミミップくん」を前面に出したアカウントを運用。最もフォロワーが多いのはTwitterで、100万人以上を集めています。Twitter内のフォロワー限定プレゼント企画には、ミニストップの強みであるファストフードの新商品などが用いられ、毎回たくさんのフォロワーで賑わっているようです。

Instagramでは、ミミップくんがコールドデザートやホットスナックなどを定期的に紹介しています。以前は商品だけを写した画像などを投稿していましたが、最近はミミップくんの存在感が特徴的な画像を使うようになりました。フォロワーにすぐにミニストップだとわかる、個性的な投稿で目立っています。

店舗規模や売上

会社名 ミニストップ株式会社
店舗数 5,302店舗(国内1,999店舗、海外3,303店舗)
従業員数 721人
売上 2,909億1,700万円(2020年度、単体)

SNS展開

公式Webサイト https://www.ministop.co.jp/
LINE 公式アカウント
フォロワー数約13万6,000人
Twitter https://twitter.com/ministop_fan/
フォロワー数約106万6,000人
Facebook https://www.facebook.com/ministopfan
フォロワー数約13万7,000人
Instagram https://www.instagram.com/ministop_official/
フォロワー数約5万7,000人
その他SNS YouTube
アプリ あり(ポイント交換、クーポン)
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

セコマのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

セイコーマート公式アカウント

セコマは北海道に拠点を置き、コンビニエンスストア「セイコーマート」などを展開しています。北海道には1,100店舗以上を構え、北海道地域カバー率は97%以上を実現。店内調理の「ホットシェフ」シリーズや、店内の大型イートインを備え、飲食の面でも強みを持っています。日本版顧客満足度指数/コンビニエンスストアでは何度も1位になっており、エリア限定ながらもファンにしっかりと支持されているコンビニエンスストアです。

SNSは、ほかの大手コンビニエンスストアと比較すると、あまり積極的に運用していない様子です。Twitterはリプライへの対応はしないと明記されており、純粋に企業からのお知らせとして活用しているようです。それでも7万人近いフォロワーを集めており、企業自体の人気がうかがえます。地域密着で顧客満足度の高さに定評がある、セイコーマートらしい状況といえるかもしれません。

店舗規模や売上

会社名 株式会社セコマ
店舗数 1,173店舗(2021年11月末現在)
従業員数 441人(グループ合計1452人)(2020年12月末時点)
売上 1,812億円(2019年度実績)

SNS展開

公式Webサイト https://www.secoma.co.jp/
LINE なし
Twitter https://twitter.com/Seicomart_TW
フォロワー数約6万9,000人
Facebook https://www.facebook.com/Seicomart.official/
フォロワー数約1万3,000人
Instagram なし
その他SNS なし
アプリ あり(会員証、クーポン、チラシ、景品交換)
ネットスーパー なし
ネット通販 https://online.seicomart.co.jp/delivery/

沖縄ファミリーマートのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

沖縄ファミリーマートの公式アカウント

沖縄ファミリーマートは株式会社ファミリーマートの関連会社で、沖縄県内のフランチャイズ本部としてコンビニエンスストアをチェーン展開しています。ファミリーマートの定番商品以外に、沖縄限定商品などもあり、地域色豊かなコンビニエンスストアです。沖縄ファミリーマート独自のアプリやネット通販サイトはありませんが、ファミリーマートの公式アプリが利用可能です。

SNSはTwitter、Facebook、Instagramを開設しており、連携された投稿内容となっています。おすすめ商品やキャンペーン情報などがメインで、特段目立った特色はないようですが、毎日投稿の堅実な運用という印象です。Twitterでは本家ファミリーマートをリツイートするなど連携した動きも見られます。異色なのが人気商品「フラチキ」特化のTwitterアカウントで、フラチキ先輩の写真や動画とともに、活動を伝える内容になっています。

店舗規模や売上

会社名 株式会社沖縄ファミリーマート
店舗数 329店舗(2021年11月30日現在)
従業員数 230人(2020年2月現在)
売上 806億円(2020年2月現在)

SNS展開

公式Webサイト https://www.okinawa-familymart.jp/
LINE 公式アカウント
フォロワー数約1万6,000人
Twitter https://twitter.com/oki_famima
フォロワー数約1万5,000人
https://twitter.com/frachiki_sp
フォロワー数約2,100人(フラチキ先輩)
Facebook https://www.facebook.com/okinawa.yui.project
フォロワー数約1万2,500人
Instagram https://www.instagram.com/oki_famima/
フォロワー数約2,700人
その他SNS YouTube
アプリ あり(ファミペイ、クーポン、ポイント)※ファミリーマート共通アプリ
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

南九州ファミリーマートのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

南九州ファミリーマートの公式アカウント

南九州ファミリーマートは鹿児島地区で264店舗、宮崎地区で123店舗を構える、株式会社ファミリーマートの関連会社です。エリア内の大学や高校とコラボした商品なども出しており、商品開発にも地域色がうかがえます。

SNSはLINE、Facebook、Instagramを開設していますが、各数千人程度のフォロワー数にとどまっています。Instagramの投稿を見ると、本家のファミリーマートや沖縄ファミリーマートとはまた違った、独自色の強い商品が多数紹介され、個性のあるアカウントになっています。アカウントはしっかり運営されていますが、エリアと出店数が限られているため、フォロワー数自体はそこまで多くならないのかもしれません。

公式サイトはシンプルな構成で、あまり多くの商品情報を伝える雰囲気ではありません。公式サイトで得られない情報をSNSが補完しているような印象です。

店舗規模や売上

会社名 株式会社南九州ファミリーマート
店舗数 387店舗(2021年2月末現在)
従業員数 152人(2021年3月1日現在)
売上 705億円(2021年2月末実績)

SNS展開

公式Webサイト https://www.mfamily.co.jp/
LINE 公式アカウント
フォロワー数約5,000人
Twitter なし
Facebook https://ja-jp.facebook.com/mfamilymart
フォロワー数約2,700人
Instagram https://www.instagram.com/minamikyushu_familymart/
フォロワー数約1,100人
その他SNS なし
アプリ あり(ファミペイ、クーポン、ポイント)※ファミリーマート共通アプリ
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

スリーエフのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

スリーエフ公式アカウント

スリーエフは、東京、神奈川、千葉、埼玉に約350店舗を展開するコンビニエンスストアです。2016年に株式会社ローソンとの資本業務提携契約を締結し、現在では「スリーエフ」ブランドでの店舗運営は終了、「ローソン・スリーエフ」ブランドに転換しています。

SNSはTwitterとFacebookを開設していましたが、スリーエフブランドの終了にともない、投稿も終了しています(2021年12月現在、アカウントは存続)。公式アカウント開設から1年半で終了となりましたが、店舗からのお知らせ以外に雑談のような投稿もあるなど、アットホームな運用がされていました。

ブランド転換後は「ローソン・スリーエフ」としてのSNS発信はありませんが、「スリーエフの懐かしメニュー」などの情報は公式サイトにて配信されています。

店舗規模や売上

会社名 株式会社スリーエフ
店舗数 346店舗(2021年2月28日現在)
従業員数 120人(2021年2月28日現在)
売上 619億2,700万円(2021年2月28日現在)

SNS展開

公式Webサイト https://www.three-f.co.jp/
LINE なし
Twitter https://twitter.com/threef3f
フォロワー数約1万1,000人※運用終了
Facebook https://www.facebook.com/threef3f
フォロワー数約300人※運用終了
Instagram なし
その他SNS なし
アプリ なし(ローソンのアプリが使用可能)
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

セーブオンのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

セーブオン公式アカウント

セーブオンは群馬、埼玉、栃木、茨城、千葉、新潟、山形、福島の8県にコンビニエンスストアを展開する企業です。もともとは群馬県内を中心に自社独自ブランドの「セーブオン」を出店していました。2017年に株式会社ローソンとメガフランチャイズ契約を締結し、「セーブオン」店舗としての営業はすべて終了、既存店はローソンに転換しています。

SNSも、セーブオンとしての有効なアカウントは現存しません。また、公式サイトにも商品情報や店舗に関する情報は掲載していません。ローソンのメガフランチャイジーとして、運営する店舗数の情報などは掲載していますが、一般の消費者向けの情報は発信されていないようです。

店舗規模や売上

会社名 株式会社セーブオン
店舗数 345店舗(2020年11月末現在)
従業員数 128人(2020年2月末現在)
売上 531億5,400万円(2020年2月実績)

SNS展開

公式Webサイト https://www.saveon.co.jp/
LINE なし
Twitter なし
Facebook なし
Instagram なし
その他SNS なし
アプリ なし
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

ポプラのソーシャルメディア公式アカウント・アプリ

ポプラ公式アカウント

ポプラは広島に本社を置き、中国地方を中心に、一部近畿や関東にもコンビニエンスストアを出店しています。「ポプ弁」と呼ばれるお弁当にこだわりがあり、おかずだけを詰めたものを温め、店内でご飯を盛り付けて提供する方式を採っています。エリア限定のローカルコンビニエンスストアですが、その分個性で勝負している印象です。公式アプリはありませんが、ポプラでの買い物に使えるクーポンは随時配信しており、クーポン配信サイト「ガッチャモール」で取得できます。

SNSはTwitterとFacebookに公式アカウントを開設しており、投稿内容は連携したものとなっています。Twitterの投稿頻度は数日に1回程度で、特別注力している印象はありません。ガッチャモールで受け取れるクーポンの情報や、お得情報を配信しています。ほかのコンビニエンスストアで行なっているフォロワー限定プレゼント企画など、フォロワーを積極的に集める動きもないようです。

地方を中心に限られたエリアでの店舗展開であるからか、現在のところはインターネット上での情報発信は、あまり重視していないのかもしれません。

店舗規模や売上

会社名 株式会社ポプラ
店舗数 473店舗(2020年2月期)
従業員数 250人
売上 345億1,100万円(2021年2月期、チェーン全店売上高)

SNS展開

公式Webサイト https://www.poplar-cvs.co.jp/
LINE 店舗ごとの公式アカウントあり
Twitter https://twitter.com/poppi_poplar
フォロワー数約2,500人
Facebook https://www.facebook.com/poppi.poplar/
フォロワー数約500人
Instagram なし
その他SNS なし
アプリ なし
ネットスーパー なし
ネット通販 なし

まとめ

LINE Twitter Facebook Instagram
セブン-イレブン
ファミリーマート
ローソン
ミニストップ
セコマ
沖縄ファミリーマート
南九州ファミリーマート
スリーエフ
セーブオン
ポプラ

コンビニエンスストアのSNS運用状況は、会社によって大きく異なることがわかりました。全国規模で展開する「セブン-イレブン」、「ファミリーマート」、「ローソン」は積極的に運用しており、フォロワーもかなりの数が集まっています。

全国に多数の店舗が存在し、スーパーマーケットなどのほかの小売業と比較してもより生活に身近であるからか、フォロワーの関心も高いようです。

一方で、エリア限定でローカル色の強いコンビニエンスストアは、SNS運用に控えめな傾向が見られました。インターネットを通じて幅広く情報発信するメリットがどれほどあるかにより、注力の度合いが違うといえるでしょう。

記事執筆者

株式会社ダイヤモンド・リテイルメディア デジタル推進室では、日々の流通・小売業関連のニュースを配信するほか、メールニュースなどを通じてDCSオンラインユーザー様とのコミュニケーションを行っております。

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