森本純子の心を動かすPOPの書き方

食品小売の店頭で、必ずと言っていいほど見かけるPOP。なにげなく売場に配置されているように見えるPOPだが、簡単な工夫を凝らすだけで、その効果をぐっと高めることができるという。POPの効果を最大化するためには何が必要なのか。行動心理に基づいた、店頭POP・商品パッケージをはじめとする販売促進ツールデザイン事業を手掛け、セミナーや研修を通じて6000人以上を指導する“POPのプロ”、モリモトデザインオフィスの森本純子氏が解説する。

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