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 エバラ食品工業は、今年度よりお肉のおいしさや栄養、健康に関する情報を生活者へ届ける活動「with お肉プロジェクト」を開始。生活者ニーズの多様化という大きな社
 湖池屋が、ポテトチップスづくりにこだわっていた創業時代の情熱を胸に、日本産のじゃがいもを100%使用し、理想のおいしさを追求した「KOIKEYA PRIDE
 地域創生型の新しい商業施設としてオープンした「THE OUTLETS HIROSHIMA(ジ アウトレット ヒロシマ)」。その食ゾーンの中心に位置づけられるの
 ダイエーは首都圏および京阪神地域における事業領域のシェア拡大を目的に、積極的な新規出店と店舗活性化を推進。今回が2018年度最初の新規出店となる。京都府内に同
 大阪府内では118店舗目、東大阪市内では7店舗目の出店となる。近鉄奈良線「八戸ノ里」駅から南へ約50mに位置。店舗周辺は教育施設、戸建・集合住宅、マンション、
 TOTO、DAIKEN、YKK AP(以下、TDYという)の3社は、具体的な日々の生活空間をイメージし、リモデルの楽しさ、広がりを体感できるフェア「TDYリモ
 北総線「印西牧の原」駅から北東約1.1kmに新設されたSC「フォレストモール印西牧の原」の核施設としてオープンした。店舗周辺はマンションと戸建住宅が混在する新
 経済産業省が発表した商業動態統計速報によると、ホームセンターの2018年3月の売上高は2634億円(前年同月比0.4%増)だった。店舗数は4306店(0.8%
 経済産業省によると、3月に申請のあった大規模小売店舗立地法に伴う新設届出、60件だった。カインズが1.2万平方メートルで千葉県習志野市に出店する。コメリも同規
 LIXILビバは4月24日、ホームデコレーション専門店「ハウスデコ甲子園店」(兵庫県西宮市)をオープンした。
 ナフコは4月26日、福井県で1号店舗となる「HOME CENTERナフコ おおい店」をオープンした。売場面積は約900坪、営業時間は9時から21時。住所は福井
 ジョイフル本田は4月23日、千葉市の「ジョイフル本田千葉店」の全面建替え工事を完了しリニューアルオープンした。
 ジョイフル本田の18年6月期第3四半期決算は、売上高1101億円(前年同期比3.9%減)、営業利益57億円(12.9%増)となった。
 LIXILビバの18年3月期の連結決算は、売上高1779億円(前年同期比1.0%増)、営業利益107億円(0.8%増)となった。
 コメリの18年3月期の連結決算は、営業収益が3419億円(前期比3.8%増)、営業利益が169億円(1.6%増)となった。
 カインズは、農業従事者専用クレジットカード「カインズ A.G.P.カード(収穫払い)」の発行を開始する。4月25日から申込受付を開始しており、利用開始は5月2
 コーナン商事は、ホームインプルーブメントひろせ(HIひろせ)と資本業務提携契約書を締結したと発表した。株式取得期日は5月17日の予定。
 ビオセボン中目黒店は、2016年12月にオープンしたフランス発のオーガニックスーパーマーケットの日本1号店「ビオセボン麻布十番店」に続く2号店。有機農産物、有
 JR白新線「東新潟」駅から約2.5km、家電量販店やドラッグストアなどが入るショッピングセンター内に立地。同地では、2002年から河渡店が営業し、年間30億円
 ドイツを代表するティーブランド・ティーカネンから手摘みの茶葉を使用した新しい紅茶「ゴールドシリーズ」5種を新発売。