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2017年6月14日

【シャープ】
「デジタルサイネージ ジャパン2017」出展
最新の技術・各種サイネージソリューションを紹介

デジタルサイネージソフトウェア「e-Signage」を参考出展
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 シャープは、6月7日(水)~9日(金)に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された「デジタルサイネージ ジャパン2017」に出展した。「シャープのデジタルサイネージで街を変える・オフィスを変える」をコンセプトに、最新の技術や各種サイネージソリューションを紹介した。

 

 おもに3つのテーマでブースを展開した。

 

 1つめが「高精細 8Kサイネージ」で、狭額縁の70型インフォメーションディスプレイ<PN-V701>を16台(縦4台×横4台)組み合わせて、8K相当の解像度を実現するマルチディスプレイを紹介し。高解像度・大画面を活かした「8Kパブリックビューイング」ディスプレイとして提案した。

 

 2つめは「多彩なサイネージソリューション」。店舗や公共スペースなど、設置場所や環境に応じて選べる各種インフォメーションディスプレイを出展。40型タッチディスプレイ“BIG PAD”を、水平上向きに設置したテーブル型サイネージも提案した。

 

 3つめが「コンテンツ編集・配信ソリューション」だ。デジタルサイネージのコンテンツ編集・配信管理ソフト「e-Signage」の最新版を参考出展した。

 

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