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2016年2月8日

ダイヤモンド リテール・カンファレンス2015
顧客ロイヤルティを創造するアナリティクス経営
進化する小売業のID-POS、顧客データ分析・活用戦略

ビッグデータ活用、モバイル連携、顧客起点のMD…今後の成長に向けた小売業の取り組みが活発化している。海外の小売業の事例を参考にデータ活用のIT基盤整備を手がける小売業も多く、同時にオムニチャネル化を推進する小売業も増えている。しかしどこも順調に成果を挙げているわけではない。2015年11月26日にダイヤモンド フリードマン社が開催したダイヤモンド リテール・カンファレンス2015「顧客ロイヤルティを創造するアナリティクス経営」(協賛 : SAS Institute Japan)では、ID-POS起点のデータ活用にスポットを当て、効果を挙げている事例として生活協同組合連合会 コープネット事業連合の取り組みとマツモトキヨシホールディングスの事例を紹介した。また、SAS Institute Japanは小売業向けに、効果的なデータ分析基盤構築のためのロードマップとソリューションを提案、ビッグデータ分析・活用の今後の戦略を明らかにした。

   


講 演

ID-POSデータ分析・活用の成果と品揃え改善に向けた挑戦
データに振り回されない地道で効果的な分析を

生活協同組合連合会
コープネット事業連合 店舗営業部
システム企画次長

斉藤 繁 

 

講 演

売上向上のためのID-POS分析
~データ分析による実現価値の最大化をサポートするSASソリューション

SAS Institute Japan
ソリューションコンサルティング本部
マネージャー

原島 淳 

 

講 演

マツモトキヨシの顧客価値創造を目指すオムニチャネル&顧客データ活用戦略
ID-POS起点にモバイルとリアルの相互補完狙う

マツモトキヨシホールディングス
経営企画部 次長
兼 オンラインビジネスユニット
シニアユニットマネージャー

松田 崇 

 

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